オンラインオーダージュエリー16年の実績

MEN'S ORDER JEWELRY

メンズジュエリーシルバー

飾って眺めるだけだった、あのルースを。
カラーストーンを、男の日常へ。

メンズオーダージュエリー アレキサンドライト K18WG/Ptリング

MANIFESTO

男が、石を着けるということ

01

コレクションケースの中で眠らせておくには、
惜しい輝きがある。眺める石から、connoisseurの証としての一石へ。

02

シルバーだけが、男の装いではない。
色を纏うことは、言葉より雄弁に自分を語ることがある。

03

時計と同じように、ジュエリーにも哲学を。
石を選び、仕立てを選ぶ。その過程こそが愉しみになる。

COLOR

カラーストーンという選択

色は、その人の空気をつくる。石の色に、自分を重ねてみる。

深い緑

CALM

静けさと落ち着き。多くを語らない男の、揺るがない佇まいに。

PASSION

内に秘めた熱量。ここぞという場面で、袖口に覗く一点の火。

REASON

理知と誠実。ビジネスの装いに最も馴染む、知的な深み。

黄・橙

EASE

余裕と遊び心。肩の力が抜けた大人にこそ似合う、あたたかな色。

WORKS

制作事例

お客様のルースから仕立てた、一点もののメンズジュエリー。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.01

No.01

バイカラーインペリアルトパーズ × K18/Pt

二色の石に、三色の地金で応える。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.02

No.02

アレキサンドライト × K18WG/Pt

彫刻とバゲットの直線が支える、クラシックの重厚。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.03

No.03

ルビー・コバルトスピネル × K18

赤と青をひと連に。色を重ねる、大人の遊び。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.04

No.04

ブラックオパール × Pt

羽根の彫刻に抱かせた、夜の色。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.05

No.05

非加熱ミルキーサファイア × K18

菱形に開いた地金の中心へ。荒らしのテクスチャが光を鈍く返す。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.06

No.06

エメラルド・レッドベリル × Pt

鏡面の多面体で構成した、鋭利なコントラスト。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.07

No.07

アレキサンドライト × K18

ユニセックス。稜線の立つジオメトリック。石の鋭さに、地金の鋭さを重ねて。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.08

No.08

パライバトルマリン・ベニトアイト × Pt

マットな曲面に、三石を流す。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.09

No.09

ジルコン × Pt

幅広の彫り込みバンド。王道を、男の手元の寸法で。

メンズオーダージュエリー制作事例 No.10

No.10

ブラックオパール × K18

金の蜘蛛が抱く、遊色の一石。胸もとに棲まわせる。

APPROACH

「一番着けやすい」への設計

宝石大陸では、しっかりとヒアリングを行い、
その方にとって“一番着けやすいジュエリー”をご提案しています。

01

ヒアリング

お手持ちの石、普段の服装、着けたい場面。まずはじっくり伺うことから始めます。

02

石に合う仕立て

石の個性を活かす地金・デザインを、男性の手元・装いに合わせてご提案します。

03

日常での着けやすさ

引っかかりにくい高さ、無理のないボリューム。毎日着けられることを大切にしています。

SCENE

日常に、石を

袖口から、深い緑がわずかに覗く。
気づく人だけが気づく。
それくらいの距離感が、ちょうどいい。

名刺を差し出す指先に、静かな一石。
言葉を交わす前に、
その人の審美眼が伝わることがある。

Q&A

よくあるご質問

Q普段使いしても大丈夫ですか?

A石の硬度や仕立てに合わせて、日常でお使いいただける設計をご提案します。着ける場面を伺った上で最適な形をご案内いたします。

Q手持ちのルースを持ち込めますか?

Aはい、お持ち込みいただけます。当店以外でご購入の石もご相談ください。

Qサイズ直しはできますか?

Aデザイン・地金により対応が異なりますが、多くの場合ご対応可能です。お気軽にお問い合わせください。

CONTACT

まずは、石の話から。

オーダーについて、お気軽にご相談くださいませ。

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